責任ある仕事を任せられて僕たちは成長する。責任ある仕事を任せられて僕たちは成長する。
マーク(横浜リテラ)

人を知る

INTERIEW

支えてくれる
 同僚がいるから
  両立できる。

会社が見えるCROSSTALK

VOL.5スポーツ 編

  • 長島 佑輔

    営業1部
    主任
    長島 佑輔

  • 長野 春香

    営業1部
    主任
    井上 公輔

Q1リテラに入社を決めた理由はなんですか?

  • 井上

    井上

    学生時代からずっとバスケをやっていて、大学の監督に社会人になっても続けたいと相談したら、リテラに就職してバスケを続けている大学の先輩がいると教えてくださったのがきっかけでリテラに興味を持ちました。先輩からも会社のことやチームのことを事前に教えていただき、リテラジェッツと大学のチームで試合をさせてもらって、プレイしやすい良いチームだと感じました。実際に入社してからは、もちろん普段は仕事優先ですが、金曜の夜練習や試合が入った時は、同僚や先輩が仕事の面でフォローしてくれて快く後押ししてもらえるので、バスケをする上でとても恵まれた環境だと感じます。基本的には土日に近くの体育館を借りてチーム練習や試合をしています。
    井上
  • 長島

    長野

    井上さんと同じで学生の頃からずっとアメリカンフットボールをやっています。僕は外部の社会人チームでプレイしているので基本は土日練習ですが、できるだけそういったことに理解のある会社に就職したいと考えていました。リテラは、アメフトチームの関係者で就職支援をしている人に教えていただきました。僕の所属する社会人チームは「社会人としても、アメフト選手としてもトップを目指す」というモットーを掲げているので、リテラの面接でもそのことはブレずにやっていきたいということをお伝えし、理解してもらえたので入社を決意しました。実際に入社してからは仕事とアメフトのバランスを保つため、上司や同僚に了承を得て早めに帰らせてもらい、トレーニングなどしっかりできています。
    長島

Q2スポーツを続けながらの働きやすさについて教えてください。

  • 長島

    長島

    アメフトで怪我をして入院したことがありました。普通であればプライベートな怪我で仕事を休むとあまり良い顔はされないと思うのですが、その時も上司と同僚がお見舞いに来てくれました。それに、上司が僕の社用ケータイを持って仕事のフォローをしてくださったおかげでしっかり治療に専念できました。土日にフィールドで練習するためには、普段からウエイトトレーニングで怪我をしにくい体作りを行うことが大切なので、平日の定時以降のトレーニング、土曜出勤の日に試合が重なった時は有給を使わせていただくなど、スポーツを優先させていただける環境には本当に感謝しています。
    長島
  • 井上

    井上

    私の場合、入社当初は印刷課に配属されたのですが、土曜日の試合は夜勤明けにならないようシフトを調整してもらうなど、試合に出るメンバーは会社の協力体制がしっかりしています。シフトで動く製造現場では自分だけ先に帰ることは難しいので、3年目からは自分で時間の調整をしやすい営業にキャリアチェンジしました。スポーツを続ける上で周りになるべく迷惑がかからないようにという選択でしたが、最初の頃は仕事を覚えるのに苦労しました。そんな中でもバスケの練習にはきちんと行かせてもらい、だんだん両立のペースが掴めるようになったように思います。
    井上
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Q3スポーツと仕事の両立に大切なことはなんですか?

  • 長島

    長島

    まずは仕事で社内の信頼を得ること。アメフトをやっていることを理由に仕事を疎かにしないことが前提ですね。協力してもらっているからこそ、しっかりやらなければいけないと思いますし、自分にできることがあれば積極的に協力していくことが大事だと思います。
    長島
  • 井上

    井上

    バスケのことで普段同僚や上司に助けていただいている分、他の同僚が困っている時には率先して、仕事を替わったりサポートするようにしています。バスケもチームですが、同じ会社で働く同僚も仕事のチーム。仕事は仕事、バスケはバスケ、というメリハリも大事ですし、どちらも助け合っているという意識は忘れないようにしています。
    長島
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Q4ひと言でいうと、リテラはどんな会社ですか?

  • 長島

    長島

    時代に合わせてどんどんチェンジできる会社です。自分たちの強みを持って、歴史に縛られず、常にチャレンジしていく会社だと思います。
  • 井上

    井上

    会社とともに自分も成長できる会社です。普通は社会人になってからもスポーツを続けようとすると、クラブチームに入ってメンバーを自分たちで集めて大会費用等も自費負担になります。でも会社のチームなのでそういったことを全てバックアップしてもらっています。バスケも仕事もみんなで協力して作り上げていくものです。それを常に肌で感じているからこそ、日々感謝しながらバスケットを続けられています。
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